顧問契約 | 弁護士 与能本雄也

ADVISORY | 経営者・事業者の方へ

顧問契約

契約書、取引先、労務。判断に迷う場面は、事業を続けるかぎりなくなりません。経緯を知っている弁護士に、迷ったその日に相談できる。顧問契約は、その状態をつくる契約です。

FEE

月額3万3,000円(税込)から

ライト顧問は月額3万3,000円(税込)から。相談頻度、業務内容、連絡方法を確認したうえで、顧問契約の条件をご提案します。

表示は目安です。具体的な契約条件は、ご相談内容を伺ったうえで決めます。

BENEFITS

顧問がいると
何が変わるか

問題が大きくなる前に相談できる

契約や対応の初動を、トラブルになる前の段階で確認できます。

判断までが速くなる

事業と経緯を把握している弁護士に、迷った日にそのまま相談できます。

対応の型が社内に残る

相談を重ねるほど、契約書や対応の進め方が社内に蓄積します。

SCOPE

顧問契約で相談できること

顧問契約では、社内で判断に迷った時点のご相談を継続して承ります。契約や取引先とのやり取り、不動産の管理、労務や日常の相談が主な場面です。

契約書・取引

契約書・書面の確認、取引条件、取引先とのやり取り

不動産管理

賃貸管理、入居者対応、管理会社とのやり取り

労務・日常相談

退職、解雇、従業員対応、社内で判断に迷うこと

分野ごとにお引き受けしている内容は、取扱分野のページに掲載しています。

PLANS

プランの目安

ライト顧問

月額3万3,000円(税込)

相談頻度が少ない方向けの目安です。

月1回程度のご相談

月額5万5,000円(税込)

契約書や日常相談を継続的に確認するための目安です。

月2回程度のご相談

月額11万円(税込)

相談頻度が高い会社、不動産管理や取引先対応が継続する方向けの目安です。

FLOW

契約までの流れ

初回のご相談で内容と頻度を伺い、費用と連絡の取り方を確認したうえで契約に進みます。

1

初回相談

ご相談内容、相談頻度、継続して確認したい事項の有無を伺います。

2

業務内容

顧問料に含める内容と、別途費用となる内容を確認します。

3

契約条件

月額費用、連絡方法、対応時間、資料共有方法を確認します。

4

契約

条件を確認したうえで、顧問契約を締結します。

FIRST MEETING

顧問契約と単発相談

続けてご相談いただく形が向いているのか、その都度のご相談で足りるのかは、初回にお話を伺いながら一緒に見極めます。継続して確認したい事項があるかどうかが、その分かれ目になります。

CONTACT

顧問契約のご相談

継続的なご相談をお考えの場合は、事業内容と相談したい事項の概要をお知らせください。

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